-
宇治抹茶 つかさ 30g|京都産碾茶使用・濃厚な旨味と豊かな香り|抹茶・お菓子作りにも
¥1,404($9.11)
鮮やかな緑、豊かな香り、深い旨味。 京都の碾茶から仕上げた「宇治抹茶 つかさ」 厳選した京都産の碾茶を、丁寧に挽き上げました。 抹茶ならではの鮮やかな緑色と豊かな香り、奥行きのある旨味をお楽しみいただけます。 茶筅で点てて一服するのはもちろん、抹茶ラテやアイス、ケーキ、クッキーなどのスイーツ作りにもおすすめ。お料理の風味付けや彩りなど、幅広くお使いいただけます。 内容量は使いやすい30g入り。 ご自宅で本格的な抹茶を楽しみたい方にもおすすめの一品です。 宇治抹茶「つかさ」で、日々のひとときに豊かな抹茶の香りを。 --- 商品情報 名称:抹茶 原材料名:緑茶 原料原産地名:国産 内容量:30g 賞味期限:2027年2月27日 保存方法:高温多湿を避け、移り香にご注意ください。 販売者:株式会社 根本園 加工者:有限会社 司製茶仙台 価格:1,404円(税込) ※開封後は品質保持のため、しっかりと密封してお早めにお召し上がりください。 ※掲載している賞味期限は今回入荷分のものです。在庫更新により変更となる場合があります。商品到着後は、商品に記載された賞味期限をご確認ください。
-
【上林春松本店】御濃茶 松風昔(まつかぜむかし)40g缶|宇治抹茶|濃茶用抹茶|茶道・お稽古・おもてなしに
¥2,760($17.91)
古くから上林春松家に伝わる伝統の茶銘「松風昔」 創業450年以上の歴史を誇る京都・宇治の老舗茶舗「上林春松本店」。 **御濃茶 松風昔(まつかぜむかし)**は、古くから上林春松家に伝わる由緒ある茶銘を冠した御濃茶です。 濃茶らしい重厚感のある旨みと、宇治抹茶特有の上品な香り。 まろやかな口当たりの中に深いコクが広がり、余韻まで心地よく続きます。 茶道のお稽古はもちろん、お茶会や特別なおもてなしの席にもおすすめ。 一服ごとに、宇治抹茶の伝統と格式を感じていただける逸品です。 松風昔の特徴 上林春松本店伝統の御濃茶 まろやかで奥深い旨み 上品で格調高い香り 茶道のお稽古・お茶会におすすめ 40g缶入り おすすめの召し上がり方 【濃茶】 抹茶約4gに対し、お湯約30〜40mlを加え、ゆっくりと練り上げてお召し上がりください。 【薄茶】 濃茶用抹茶ならではの豊かな旨みを活かし、贅沢な薄茶としてもお楽しみいただけます。 商品情報 名称:抹茶 原材料名:緑茶(国産) 内容量:40g 賞味期限:商品缶底またはラベルに記載2026.10.23 保存方法:高温・多湿を避け、移り香にご注意ください。 販売者:株式会社根本園
-
抹茶 葉室の昔(はむろのむかし)30g箱詰
¥4,428($28.73)
SOLD OUT
裏千家 今日庵 鵬雲斎大宗匠御好 濃茶 内容量:30g 賞味期限:約八ヶ月 濃茶と薄茶 飲用(茶道用)の抹茶には、濃茶と薄茶という分類があります。これは厳密には抹茶の点て方を示す単語であり、品質を示すものではありません。抹茶は通常1.5~2g程度を60ccから70cc程度のお湯で点てて飲みますが、この分量の点て方を薄茶と言い、この倍以上の抹茶を入れて練るようにして点てる抹茶を濃茶と呼びます。 濃茶を点てる場合は濃く練りますので、苦味や渋味が強くなりがちな並級品以下の抹茶は濃茶用としては適しません。つまり上級抹茶は濃茶と薄茶の両方に使うことができますが、並級品以下は薄茶専用に使うことになります。そのため茶小売店では、濃茶用にも使用できる上級の抹茶を「濃茶」、薄茶専用の抹茶を「薄茶」と呼ぶ場合もあります。 抹茶の点て方 抹茶碗をお湯で温めます。茶筅もお湯で温めることで、しなやかになり点てやすく、また傷みにくくなります。抹茶を茶杓一杯半(1.5g~2g)抹茶碗に入れます。このとき、篩(ふるい)や茶こしなどで、ふるうとダマになりにくく点てやすくなります。 温めた茶碗に、80℃のお湯を70ccほどゆっくりと注ぎます。 筅でmの字を描くように、素早く上下に15秒ほどかき混ぜます。きれいに泡がたったら、茶筅の先で 泡を整え、出来上がりです。
-
抹茶 小倉山(おぐらやま)30g箱詰
¥2,808($18.22)
SOLD OUT
山政小山園茶銘 薄茶 内容量:30g 賞味期限:約八ヶ月 濃茶と薄茶 飲用(茶道用)の抹茶には、濃茶と薄茶という分類があります。これは厳密には抹茶の点て方を示す単語であり、品質を示すものではありません。抹茶は通常1.5~2g程度を60ccから70cc程度のお湯で点てて飲みますが、この分量の点て方を薄茶と言い、この倍以上の抹茶を入れて練るようにして点てる抹茶を濃茶と呼びます。 濃茶を点てる場合は濃く練りますので、苦味や渋味が強くなりがちな並級品以下の抹茶は濃茶用としては適しません。つまり上級抹茶は濃茶と薄茶の両方に使うことができますが、並級品以下は薄茶専用に使うことになります。そのため茶小売店では、濃茶用にも使用できる上級の抹茶を「濃茶」、薄茶専用の抹茶を「薄茶」と呼ぶ場合もあります。 抹茶の点て方 抹茶碗をお湯で温めます。茶筅もお湯で温めることで、しなやかになり点てやすく、また傷みにくくなります。抹茶を茶杓一杯半(1.5g~2g)抹茶碗に入れます。このとき、篩(ふるい)や茶こしなどで、ふるうとダマになりにくく点てやすくなります。 温めた茶碗に、80℃のお湯を70ccほどゆっくりと注ぎます。 茶筅でmの字を描くように、素早く上下に15秒ほどかき混ぜます。きれいに泡がたったら、茶筅の先で 泡を整え、出来上がりです。
-
抹茶 小倉山(おぐらやま)150g缶
¥13,068($84.80)
SOLD OUT
山政小山園茶銘 薄茶 内容量:150g 賞味期限:約八ヶ月 濃茶と薄茶 飲用(茶道用)の抹茶には、濃茶と薄茶という分類があります。これは厳密には抹茶の点て方を示す単語であり、品質を示すものではありません。抹茶は通常1.5~2g程度を60ccから70cc程度のお湯で点てて飲みますが、この分量の点て方を薄茶と言い、この倍以上の抹茶を入れて練るようにして点てる抹茶を濃茶と呼びます。 濃茶を点てる場合は濃く練りますので、苦味や渋味が強くなりがちな並級品以下の抹茶は濃茶用としては適しません。つまり上級抹茶は濃茶と薄茶の両方に使うことができますが、並級品以下は薄茶専用に使うことになります。そのため茶小売店では、濃茶用にも使用できる上級の抹茶を「濃茶」、薄茶専用の抹茶を「薄茶」と呼ぶ場合もあります。 抹茶の点て方 抹茶碗をお湯で温めます。茶筅もお湯で温めることで、しなやかになり点てやすく、また傷みにくくなります。抹茶を茶杓一杯半(1.5g~2g)抹茶碗に入れます。このとき、篩(ふるい)や茶こしなどで、ふるうとダマになりにくく点てやすくなります。 温めた茶碗に、80℃のお湯を70ccほどゆっくりと注ぎます。 筅でmの字を描くように、素早く上下に15秒ほどかき混ぜます。きれいに泡がたったら、茶筅の先で 泡を整え、出来上がりです。
-
抹茶 四方の薫(よものかおり)30g箱詰
¥2,268($14.72)
SOLD OUT
山政小山園茶銘 薄茶 内容量:30g 賞味期限:約八ヶ月 濃茶と薄茶 飲用(茶道用)の抹茶には、濃茶と薄茶という分類があります。これは厳密には抹茶の点て方を示す単語であり、品質を示すものではありません。抹茶は通常1.5~2g程度を60ccから70cc程度のお湯で点てて飲みますが、この分量の点て方を薄茶と言い、この倍以上の抹茶を入れて練るようにして点てる抹茶を濃茶と呼びます。 濃茶を点てる場合は濃く練りますので、苦味や渋味が強くなりがちな並級品以下の抹茶は濃茶用としては適しません。つまり上級抹茶は濃茶と薄茶の両方に使うことができますが、並級品以下は薄茶専用に使うことになります。そのため茶小売店では、濃茶用にも使用できる上級の抹茶を「濃茶」、薄茶専用の抹茶を「薄茶」と呼ぶ場合もあります。 抹茶の点て方 抹茶碗をお湯で温めます。茶筅もお湯で温めることで、しなやかになり点てやすく、また傷みにくくなります。抹茶を茶杓一杯半(1.5g~2g)抹茶碗に入れます。このとき、篩(ふるい)や茶こしなどで、ふるうとダマになりにくく点てやすくなります。 温めた茶碗に、80℃のお湯を70ccほどゆっくりと注ぎます。 茶筅でmの字を描くように、素早く上下に15秒ほどかき混ぜます。きれいに泡がたったら、茶筅の先で 泡を整え、出来上がりです。
-
抹茶 四方の薫(よものかおり)150g缶
¥10,476($67.98)
SOLD OUT
山政小山園茶銘 薄茶 内容量:150g 賞味期限:約八ヶ月 濃茶と薄茶 飲用(茶道用)の抹茶には、濃茶と薄茶という分類があります。これは厳密には抹茶の点て方を示す単語であり、品質を示すものではありません。抹茶は通常1.5~2g程度を60ccから70cc程度のお湯で点てて飲みますが、この分量の点て方を薄茶と言い、この倍以上の抹茶を入れて練るようにして点てる抹茶を濃茶と呼びます。 濃茶を点てる場合は濃く練りますので、苦味や渋味が強くなりがちな並級品以下の抹茶は濃茶用としては適しません。つまり上級抹茶は濃茶と薄茶の両方に使うことができますが、並級品以下は薄茶専用に使うことになります。そのため茶小売店では、濃茶用にも使用できる上級の抹茶を「濃茶」、薄茶専用の抹茶を「薄茶」と呼ぶ場合もあります。 抹茶の点て方 抹茶碗をお湯で温めます。茶筅もお湯で温めることで、しなやかになり点てやすく、また傷みにくくなります。抹茶を茶杓一杯半(1.5g~2g)抹茶碗に入れます。このとき、篩(ふるい)や茶こしなどで、ふるうとダマになりにくく点てやすくなります。 温めた茶碗に、80℃のお湯を70ccほどゆっくりと注ぎます。 筅でmの字を描くように、素早く上下に15秒ほどかき混ぜます。きれいに泡がたったら、茶筅の先で 泡を整え、出来上がりです。
-
抹茶 さみどり 150g缶
¥7,884($51.16)
SOLD OUT
山政小山園茶銘 薄茶 内容量:150g 賞味期限:約八ヶ月 濃茶と薄茶 飲用(茶道用)の抹茶には、濃茶と薄茶という分類があります。これは厳密には抹茶の点て方を示す単語であり、品質を示すものではありません。抹茶は通常1.5~2g程度を60ccから70cc程度のお湯で点てて飲みますが、この分量の点て方を薄茶と言い、この倍以上の抹茶を入れて練るようにして点てる抹茶を濃茶と呼びます。 濃茶を点てる場合は濃く練りますので、苦味や渋味が強くなりがちな並級品以下の抹茶は濃茶用としては適しません。つまり上級抹茶は濃茶と薄茶の両方に使うことができますが、並級品以下は薄茶専用に使うことになります。そのため茶小売店では、濃茶用にも使用できる上級の抹茶を「濃茶」、薄茶専用の抹茶を「薄茶」と呼ぶ場合もあります。 抹茶の点て方 抹茶碗をお湯で温めます。茶筅もお湯で温めることで、しなやかになり点てやすく、また傷みにくくなります。抹茶を茶杓一杯半(1.5g~2g)抹茶碗に入れます。このとき、篩(ふるい)や茶こしなどで、ふるうとダマになりにくく点てやすくなります。 温めた茶碗に、80℃のお湯を70ccほどゆっくりと注ぎます。 筅でmの字を描くように、素早く上下に15秒ほどかき混ぜます。きれいに泡がたったら、茶筅の先で 泡を整え、出来上がりです。
-
抹茶 松風(まつかぜ)150g缶
¥6,372($41.35)
SOLD OUT
山政小山園茶銘 薄茶 内容量:150g 賞味期限:約八ヶ月 濃茶と薄茶 飲用(茶道用)の抹茶には、濃茶と薄茶という分類があります。これは厳密には抹茶の点て方を示す単語であり、品質を示すものではありません。抹茶は通常1.5~2g程度を60ccから70cc程度のお湯で点てて飲みますが、この分量の点て方を薄茶と言い、この倍以上の抹茶を入れて練るようにして点てる抹茶を濃茶と呼びます。 濃茶を点てる場合は濃く練りますので、苦味や渋味が強くなりがちな並級品以下の抹茶は濃茶用としては適しません。つまり上級抹茶は濃茶と薄茶の両方に使うことができますが、並級品以下は薄茶専用に使うことになります。そのため茶小売店では、濃茶用にも使用できる上級の抹茶を「濃茶」、薄茶専用の抹茶を「薄茶」と呼ぶ場合もあります。 抹茶の点て方 抹茶碗をお湯で温めます。茶筅もお湯で温めることで、しなやかになり点てやすく、また傷みにくくなります。抹茶を茶杓一杯半(1.5g~2g)抹茶碗に入れます。このとき、篩(ふるい)や茶こしなどで、ふるうとダマになりにくく点てやすくなります。 温めた茶碗に、80℃のお湯を70ccほどゆっくりと注ぎます。 筅でmの字を描くように、素早く上下に15秒ほどかき混ぜます。きれいに泡がたったら、茶筅の先で 泡を整え、出来上がりです。
-
抹茶 槇の白(まきのしろ)150g缶
¥5,346($34.69)
SOLD OUT
山政小山園茶銘 薄茶 内容量:150g 賞味期限:約八ヶ月 濃茶と薄茶 飲用(茶道用)の抹茶には、濃茶と薄茶という分類があります。これは厳密には抹茶の点て方を示す単語であり、品質を示すものではありません。抹茶は通常1.5~2g程度を60ccから70cc程度のお湯で点てて飲みますが、この分量の点て方を薄茶と言い、この倍以上の抹茶を入れて練るようにして点てる抹茶を濃茶と呼びます。 濃茶を点てる場合は濃く練りますので、苦味や渋味が強くなりがちな並級品以下の抹茶は濃茶用としては適しません。つまり上級抹茶は濃茶と薄茶の両方に使うことができますが、並級品以下は薄茶専用に使うことになります。そのため茶小売店では、濃茶用にも使用できる上級の抹茶を「濃茶」、薄茶専用の抹茶を「薄茶」と呼ぶ場合もあります。 抹茶の点て方 抹茶碗をお湯で温めます。茶筅もお湯で温めることで、しなやかになり点てやすく、また傷みにくくなります。抹茶を茶杓一杯半(1.5g~2g)抹茶碗に入れます。このとき、篩(ふるい)や茶こしなどで、ふるうとダマになりにくく点てやすくなります。 温めた茶碗に、80℃のお湯を70ccほどゆっくりと注ぎます。 筅でmの字を描くように、素早く上下に15秒ほどかき混ぜます。きれいに泡がたったら、茶筅の先で 泡を整え、出来上がりです。
